次回学術集会

「第25回ひょうご大会」

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↑リーフレット (ダウンロード用) (9.19更新)

●期間: 2019年12月21~22日 ●会場: 神戸国際会議場 ※20日に国際シンポジウムを予定

大会ホームページ

次々回学術集会

「第26回いしかわ金沢大会」

会期:2020年11月28日~29日
会場:金沢歌劇座ほか

お知らせ

長年、JaSPCAN評議員・代議員に就任された市川光太郎先生が、去る10月11日に ご逝去されました(享年68歳)。

一貫して北九州の小児救急医療に貢献され、子ども虐待防止の分野でもご尽力されました。

慎んで哀悼の意を表します。

10月5日付、JaSPCAN 第11号を配信いたしました。

お手元に届いていらっしゃらない方は、以下アドレスまでお知らせください。

jaspcan-post@bunken.co.jp
(※@マークを全角にしておりますので、送信の際は半角にしてください。)

2016年にスウェーデン医療技術・医療福祉評価局が「乳幼児揺さぶられ症候群(SBS)に関する『SBUレポート』(外傷性の揺さぶり)」を公表しました。この『SBUレポート』は、マスメディアによる報道とも相まって、児童相談所や捜査・司法機関などさまざまなところに影響を与えています。このレポートに対して、世界の多くの学会(日本では公益社団法人日本小児科学会が含まれています)が、連名で『乳幼児の虐待による頭部外傷(AHT:Abusive Head Trauma)に関する共同合意声明』を発表しています。今回、JaSPCANでは、情報提供の一環として、この声明の抄録が掲載されている日本小児科学会のサイトへのリンクを行いましたのでご案内いたします。

乳幼児の虐待による頭部外傷(AHT:Abusive Head Trauma)に関する共同合意声明

9月23日付、JaSPCAN 第9号を配信いたしました。

お手元に届いていらっしゃらない方は、以下アドレスまでお知らせください。

kaiin@jaspcan.jp
(※@マークを全角にしておりますので、送信の際は半角にしてください。)